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海外ポーランドでも蚊取線香を発見しました

こんにちは、ブログ訪問ありがとうございます。


子供の頃、夏によく見た風景、蚊取線香。


大人になって東京に上京してからはほとんど見なくなっていましたが、


まさかポーランドで再びぐるぐる巻きの蚊取線香に出会うとは思いませんでした。


ポーランド語で蚊取線香をSpirale といいます。


螺旋の意味のスパイラルからですよね。


Bros社から発売されているのを見かけました。
ポーランドの蚊取線香

この渦巻きの蚊取線香は100年ほど前に日本人がヨーロッパでも広めたという話ですが


本当なんでしょうか。

海外の人から見た日本の交通整理の仕事

こんにちは、今日は快晴、ブログ訪問ありがとうございます。


近所の人と話したときのこと、ディスカバリーチャンネルで日本のことを紹介する


ドキュメンタリー番組を観たそうです。


そういえばこっちの人は最近の日本の事情をディスカバリーチャンネルで入手するのかな。


近所のおっちゃんだけでなく、他のポーランド人と話したときも、


「ディスカバリーチャンネルで観たんだけど。。。」って前置きが入る時が多かったなあと思います。


近所のおじさんが観て違いに驚いたのは、その番組で交通整理の作業員を特集していて


「日本ではこんな仕事がたくさんあるんだ」と驚いていました。


「だから日本では失業率が低いんだな」とも言っていたのでなるほどなあと思いました。


ポーランドやドイツで町を歩いている時、そういえば交通整理の作業員を見かけないなあと思います。


道路工事がある時、いつも歩行者の横、ぎりぎりのところをブルト−ザーや重機が走っていきます。


歩行者は自己責任のもと重機の横を通り過ぎていきます。


交通整理の作業員もいなくても、別に良いといえばよいけれど、


危ないといえば危ないです。


交通整理の作業員、まあその人もその仕事で


生活できているんだし、実際仕事は大変だと思うし、


なんでも無駄、無駄と思わず。


 

自家醸造ワインレシピ4 残りの水を瓶に入れる

こんにちは、今日は晴れ、ブログ訪問ありがとうございます。


引き続き自家醸造ワインの途中経過記事です。


前回瓶に水を入れたのですが、全てはいれず、5リットルのうち1リットルは


入れずに残していました。


ワイン用イースト菌を入れてから4日たって


残りの1リットルの水を入れました。


いろいろ他のレシピを見ると、水を分けて入れているようなので


真似してみました。


もう既にアルコールのにおいがぷんぷんします。

自家醸造ワインレシピ3 ワイン用イースト菌を混ぜる Fermentation lock使い方

こんにちは、引き続き自家醸造ワインのレシピの記事です。


イースト菌が白くにごり始めました。
ワイン用イースト菌
これをワインのジュースにいよいよ投入。
米ワイン
下の写真がイースト菌が活動しているか目安にできる器具です。
Fermentation lock

Fermentation lockという器具です。

瓶の口のいれます。その器具に←のところまで水を入れます。

菌が働くと下から気体がくるので、器具の中で水がぽこぽこします。

 
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