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1000 Ways to Die

こんにちは、今日も快晴、ブログ訪問ありがとうございます。


アメリカのドキュメンタリードラマ、1000 Ways to Die を紹介します。


タイトル通り様々な死を紹介するドキュメンタリードラマです。


普通の死に方ではなく、毎回変わった死に方の人たちを扱っています。


ドラマの演出はちゃちいですが、これが事実に基づいたドキュメンタリーと知ると、


なんだか急にグロく感じてきました。


笑えるようで笑えない話ばかりです。

 

素晴らしき日々 The Wonder Years

こんにちは、今日は快晴、ブログ訪問ありがとうございます。


テレビで素晴らしき日々 The Wonder Yearsというアメリカのドラマが再放送されています。 


中学生くらいの頃だったでしょうか。観ていた記憶がかすかに残っています。 


少年時代のアメリカ人のよく経験することを描いたドラマだそうです。


今このドラマを見るとなんだか懐かしい気分に浸れます。 


私の子供の頃、別にアメリカンな生活をしていたわけではないですが、


淡い思い出、苦い思い出はみんなあるはず。そういう思い出を思い出させてくれます。


ドラマ中にかかっている音楽もまた良いですね。


でもその曲の著作権の問題で、全収録のビデオ化DVD化が出来ないそうですね。


残念。

Breaking Bad ブレイキング・バッド

 こんにちは、今日は快晴、ブログ訪問ありがとうございます。


深夜に放送されているアメリカのテレビドラマ、Breaking Bad(ブレイキング・バッド)に


ハマッています。


普通の化学教師ががんを宣告され、残される脳性麻痺のある息子と妻のために


お金を残そうとドラッグを作り始め、


どんどん普通の化学教師がワイルドになっていく物語です。


ポーランドでは、まだシーズン2が終わったところですが、


日本ではもう先のシーズンが放送されているのでしょうか。


毎回、物語の冒頭で意味深なシーンがでてきます。


その後の物語を暗示するシーンなのですが、


このシーンがどうなるのだろうと思わせます。


ドラッグの恐ろしさも十分に描かれていますし、


関わった人はどんどん不幸な目にあっていきます。


見たら止められないおススメのドラマです。

ER緊急救命室

 こんにちは、今日は晴れ、ブログ訪問ありがとうございます。


私は、以前はドラマ、映画に全く興味が無く過ごしていたので、


今更になって見るドラマや、映画がたくさんあります。


最近、再放送で放送されているアメリカの医療ドラマ、ER緊急救命室も


見とけばよかったドラマのひとつかと思います。


1994年も前から15年間放送していた長寿番組だったんですね。


日本では、BSで放送していたんですね。


素人目からしか判断できないですが、


かなり本格的な医療現場を描いているようです。


2005年放映のシリーズでアフリカのスーダンが舞台のところから見始めて


ハマリました。地元の病院だけでなくて、いろんな国も舞台になるようですね。


医療のことだけでなく、毎回いろんなドラマが絡んでくるのが面白いです。


登場する医者も人間味がありますね。


 

CSI:マイアミ

 こんにちは、今日は曇り空、気温10度のヤボジュノです。


こちらのテレビで、アメリカのテレビドラマ、CSI:マイアミが放映されています。


2002年からアメリカで放送されていたんですね。今は打ち切られたようですが。


舞台はアメリカ、フロリダ州マイアミで、最新科学の鑑識捜査を用いて


犯罪に立ち向かう、刑事ドラマです。


でも、このようなドラマが流行っているのでしょうか。


テレビ各局で同じようなドラマが放映されています。


舞台がラスベガスのもの、ニューヨークのものなど。


それらも最新の科学力を用いて凶悪犯罪を解明していきます。





Extreme Makeover Home Edition

こんにちは、今日は晴れ、結構気温が上がりました。


ポーランドでもよくアメリカの映画やテレビドラマが放送されています。


Extreme Makeover Home Edition というテレビ番組が


最近放送されています。


家をリフォームする番組ですが、シナリオのスケールがデカイです。



家族がバカンスで家を長期外出、


その際、地下室にガスが充満し爆発、家族が帰ってきたら


跡形も無く家がなくなっていたので、リフォームを依頼する回があったり、


妻が亡くなって旦那さん一人で子供3人を育てている家族がリフォームを依頼する回など


ドラマチックなシナリオが待っています。


そしてリフォームのプロたちが古い家をバンバンぶっ壊し、


魅力的な家に改造していきます。
  
 
そして最後はリフォームに携わった人(ざっと見て200人以上)が


出来上がった家を見る家族に拍手喝采。


スタンディングオベーションがアメリカは好きなんですね。
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